皮膚科専門医
大森皮膚科クリニック院長。東京女子医科大学東医療センター皮膚科で助教・病棟医長を務め、大学病院での入院診療から地域のクリニックでの外来診療まで、幅広く皮膚科診療に携わってきました。
現在は一般皮膚科・小児皮膚科を中心に、保険診療を軸としながら、乾癬の分子標的薬治療、Vビームによる血管病変のレーザー治療、美容皮膚科診療などにも取り組んでいます。
皮膚の症状を正しく診断することを第一に、患者様一人ひとりにとって必要な治療を、できるだけわかりやすくご説明することを大切にしています。
院長挨拶
元院長である父が大森皮膚科クリニックを開設して約30年が経ちます。父のあとを継ぎ、今まで通り皆様の皮膚の健康をサポートし、わかりやすい説明をモットーに診療をしていきます。今後もより一層皆様のお力になるべく努力してまいります。どうぞよろしくお願いいたします。
